【朝活】24時間ジムを通って得たメリットとデメリット。

トレーニング
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こんにちは、トシです!最近、私はいつでも好きな時間にジムを利用できる24時間営業のジムに通っています。

月額料金が安いことが多いので、コスパも抜群です。ダンベルやプレートの重さなどは充実しているので、筋トレにも最適です。

この記事は以下のような人におすすめ!

  • 24時間ジムに興味があるけど、どんなメリットやデメリットがあるのか知りたい人
  • 24時間ジムに通っているけど、もっと効果的にトレーニングしたい人
  • 24時間ジムに通っている人の体験談や感想が気になる人

そんな24時間ジムで早朝の時間帯でフィジカルトレーニングをして得たことを順に紹介しようと思います。それでは、どうぞ!

メリット

・アフター5の時間が増えた

朝活トレーニングをすると、一日の始まりが早くなります。

私も最近は24時間ジムに通っています。朝の空気は気持ちがいいし、ジムも空いているので、ゆっくりとトレーニングできます。

朝から体を動かすと、一日中元気で仕事がはかどりますよ。


その分、仕事や学校が終わった後の時間が長くなります。これは、朝活トレーニングの大きなメリットだと思います。

自分の好きなことや大切な人との時間を増やすことができます。

仕事が終わったら、家族と一緒に夕食を食べたり、本を読んだりします。

家族や友達との会話は、ストレスを発散するのにも効果的です。本を読むのは、自分の知的好奇心を満たすのにも役立ちます。

・仕事が朝一から捗る

ジムに行かない日は朝の散歩やストレッチをしています。朝の空気は爽やかで、鳥のさえずりや花の香りに癒されます。

散歩やストレッチをすると、体がほぐれて、気持ちがスッキリします。朝から体を動かすと、一日中元気で仕事ができますよ。

この時間を有効に使えば、仕事の効率や質を高めることがでるでしょう。

例えば、朝運動で体を動かすことで、脳の血流や酸素供給が増えると言われています。

これは、科学的にも証明されていることです。

脳の血流や酸素供給が増えると、脳の機能が向上します。集中力や記憶力が向上し、仕事のパフォーマンスが上がるのです。

朝運動をすると、仕事のミスが減ったり、アイデアが浮かんだりすることがあります。

あなたは、朝運動をすると、仕事にどんな影響がありますか?

また、朝運動でエンドルフィンやセロトニンなどのホルモンが分泌されると言われています。

これにより、気分が良くなり、ストレスや不安を減らすことができるでしょう。

エンドルフィンやセロトニンは、幸せや安心を感じさせるホルモンです。

朝運動をすると、自然と笑顔になったり、前向きになったりします。

朝運動をすると、人とのコミュニケーションがスムーズになったり、問題に対して柔軟に対処できたりすることがあります。

あなたは、朝運動をすると、気分にどんな変化がありますか?

・生活リズムが整う

私は早起きが好きです。

朝の空気は新鮮で気持ちがいいですし、一日の計画を立てるのにも最適です。

夜は早く眠りにつくことで、翌日の体力と集中力を高めることができます。

規則正しい生活は健康だけでなく、仕事や勉強にも効果的だと思います。

デメリット

・昼前にお腹が空く

24時間ジムのデメリットの一つは、早朝にトレーニングをすると、エネルギー消費が増えるため、昼前に空腹感が強くなることです。

この空腹感に耐えられないと、過食や栄養バランスの乱れにつながる可能性があります。

早朝にトレーニングをする場合は、食事の量や質に気をつける必要があります。例えば、タンパク質や食物繊維を多く含む食品を選んだり、小分けにして食べたりすると良いでしょう。

早朝にトレーニングをすることは、健康やダイエットにも効果的ですが、食生活にも注意が必要ですね。

・昼に眠くなる

早朝に起きて運動すると、睡眠時間が減るかもしれません。

睡眠不足は、昼間の眠気や集中力低下を引き起こします。そのため、仕事や勉強の効率が悪くなる可能性があります。

このような状況を改善するためには、以下の対策が有効です。

睡眠不足の対策

  • 朝日をしっかり浴びる。体内時計を正常に保つためには、朝日を浴びることが重要です。朝日を浴びることで、メラトニンという睡眠ホルモンの分泌が抑制され、夜に眠りやすくなります。
  • 規則正しい生活をする。睡眠と覚醒のリズムを整えるためには、毎日同じ時間に起きて寝ることが大切です。不規則な生活は体内時計を乱し、寝つきが悪くなります。
  • 適度な運動をする。運動は血行を良くし、ストレスを解消する効果があります。ただし、運動は就寝3時間前までに行うことが望ましいです。就寝直前に運動すると、体温が上がり、眠りにくくなります。
  • 入浴時間を調整する。入浴はリラックス効果がありますが、入浴時間によっては逆効果になることもあります。入浴は就寝の1~2時間前に行うのが最適です。入浴後は体温が下がり、眠気が誘発されます。
  • 覚醒作用のある食品を避ける。カフェインやアルコールなどは、睡眠の質を低下させる可能性があります。特に就寝前の摂取は避けましょう。カフェインは紅茶やコーヒーだけでなく、チョコレートやエナジードリンクにも含まれています。

・夜の付き合いが減る

24時間ジムで早朝トレーニングをすることは、健康やダイエットに良いと思われがちですが、実は様々なデメリットがあります。

その一つが、夜の付き合いが減るということです。

この文章では、夜の付き合いが減ることがどのように人間関係やコミュニケーションに影響するのか、そしてそれを防ぐ方法について考えてみたいと思います。


まず、夜の付き合いが減ることの原因は、早朝に起きるために夜は早く寝なければならないということです。

24時間ジムは、自分の都合に合わせていつでも利用できるというメリットがありますが、その反面、自分でトレーニングの時間を管理しなければなりません。

早朝にトレーニングをする場合、睡眠不足にならないように夜は9時や10時には就寝する必要があります。

多くの人は、夜は友人や家族との時間を大切にしたいと思ってるよね。

夜の付き合いは、日々のストレスを発散したり、人間関係を深めたりする機会です。夜の付き合いを断ることで、周囲の人との距離が離れてしまうかもしれません。


次に、夜の付き合いが減ることの結果は、社交性やコミュニケーション能力の低下です。

夜の付き合いは、人と話すスキルや相手の気持ちを理解する能力を鍛える場でもあります。夜の付き合いをしないと、人とのコミュニケーションが苦手になってしまう可能性があります。

実際に、夜の付き合いを控えることで、仕事やプライベートでの人間関係に悪影響が出たという人もいます。

人とのコミュニケーションは、人生の質を高める重要な要素です。コミュニケーション能力が低下すると、孤独や不安を感じるようになり、精神的な健康にも悪影響を及ぼすかもしれません。

どうすれば夜の付き合いが減ることを防ぐことができる

一つの方法は、トレーニングの時間を変更することです。早朝にトレーニングをするのではなく、昼休みや仕事終わりにトレーニングをすることで、夜の時間を確保することができます。

もう一つの方法は、夜の付き合いの内容を工夫することです。飲み会や食事会だけでなく、ジムやウォーキングなどの運動を一緒にすることで、健康と人間関係の両方を充実させることができます。


24時間ジムで早朝トレーニングをすることは、夜の付き合いが減るというデメリットがあります。

夜の付き合いは、人間関係やコミュニケーションにとって重要な役割を果たしています。夜の付き合いが減ることを防ぐためには、トレーニングの時間を変更したり、夜の付き合いの内容を工夫したりすることが必要です。

24時間ジムでトレーニングをする場合は、自分のライフスタイルに合わせてバランスよく計画することが大切です。

まとめ

早朝にジムで筋トレをする人は、栄養や睡眠の管理にも気をつけましょう。

トレーニング前や休憩中には、軽食やプロテインでエネルギーを補充することが大切です。

また、昼寝は短時間でも効果的なリフレッシュ方法です。15分の昼寝は夜の睡眠の3倍の効果があると言われています

たまには友人と飲みに行くなどして、気分転換をすることもおすすめです。楽しみながらトレーニングを続けることで、モチベーションも高まります。

早朝トレーニングは、生活習慣が改善されたり、精神面での効果があったりするメリットがたくさんあります。

しかし、デメリットも無視できません。早起きが辛かったり、怪我のリスクが高かったりすることもあります。

そんなときは、この記事を参考にして、栄養や睡眠の管理に気をつけてくださいね。それでは、早朝トレーニングで素敵な一日をお過ごしください!

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